暑くない日に身体の調子を

①夏なのに

本日は、雨が降ってますが凄く涼しい一日になってます。(九州地方ですが)

毎日のように気温35℃以上の猛暑日となっていましたので、気温30℃を下回ると少し寒く感じます。

夏だから暑いのが当たり前という状況(尋常じゃない暑さ)でしたが、こんな日をあるんですね。

ただ、気温が10℃近く変わると体調にも注意が必要となってきますね。

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②冷えすぎ

本当に暑い日が続いてますので、冷房や扇風機などで部屋を冷やしている状態が続いていると思います。

そして、熱中症や脱水症状の予防のために水分を摂らなきゃいけませんが、氷をたくさんいれた冷たい飲み物をがぶ飲みしていませんか??

予防にはなりますが、冷たいものを食べすぎ、飲みすぎで胃腸の調子が悪くなる方もいるのでは…??

本日のように少し肌寒い日には「ココア」で冷えた胃腸(身体)を温めてはいかがでしょうか??

ココア」を飲むことにより血流の改善の効果があるといわれています。

「肌のダメージ」を回復させてくれる期待や、リラックス効果によりストレス対策の期待もあります。

少し気温の低い日は「ココア」を飲んで夏バテ防止や疲労回復をしてみてはいかがでしょうか??

③温度差に注意

昨日と比べて気温が約8℃の差があります。明日になると気温が約6℃の差となる予報です。

猛暑日が続いて体力が奪われる状態の中、本日のように少し涼しい一日があることは嬉しいですよね。

しかし、一日の温度差が急激にあると体調に気をつける必要があります。私のように寒暖差アレルギーなどの方は、注意して生活をしましょう。

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④まとめ

猛暑日が続くときついですよね。しかし、身体が慣れてきていることもあります。

本日のような涼しい日の翌日が猛暑だと余計に身体が疲れやすくなると思います。

急激な温度差で自律神経が乱れて体調が悪くなる事もありますので十分気をつけて過ごしましょう!!

夏バテ予防はこちらの記事にて確認をどうぞ